ホワイトペーパーヘッダ#3

 

フォーミュラリをめぐる環境の再確認と、今後の変化に備えるための考察
「フォーミュラリの今後」
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『Multi-eyes』第3弾

2018年8月の協会けんぽ静岡支部における地域フォーミュラリ策定開始のニュースに続いて、11月には山形県において地域医療連携法人「日本海ヘルスケアネット」の地域フォーミュラリ運用についても報じられるなど、薬剤費抑制の新たな切り札として、フォーミュラリが様々な形で全国的な広がりを見せようとしています。

一方、現状においてフォーミュラリ導入施設は少数派であるため、全国的な導入拡大が医薬品市場にどれだけ影響を与えるのかは未知数であり、大きな注目を集めています。

本レポートでは、今一度フォーミュラリをめぐる国内の動きを確認し、今後の展開と変化を予測しています。そして、製薬企業が医療施設や地域における導入の動きを注視しつつ、この変化に対しどのように備えることができるのか、筆者の視点で考察しました。

シミック・アッシュフィールドがお送りしているMulti-eyesシリーズ第3弾。
ひとつの提言として、どうぞご一読ください。

レポートに含まれるもの:

  •  国内フォーミュラリの特性
  •  院内から地域へ。策定主体の変化
  •  製薬市場にもたらす影響予測
  •  今後の変化に対応する方策
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