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Interview

拓いた道がつながっている

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エリアマネージャー
山下 雅也(2010年入社)

2010年に会社初の未経験MRプロジェクトのメンバーとして入社しました。今もそうなのですが社内では異業種から転職しMRとして当社に入社した方を「チャレンジャー」と呼びます。その第1期生が私たちでした。

なんといっても会社に前例がないことだったので、何もかもが手探りでした。同期入社の仲間たちとは配属先こそ全国ばらばらでしたが、結果を出すにはどうする?何をする?と連絡を取り合い、常に一緒に働いている状態だったように思います。

そんなこんなでがむしゃらに取り組んでいた1期から、現在ではチャレンジャーが20期を超えていると聞くと、誇らしい気持ちです。きれいに舗装はできてなかったと思いますが、それでも私たち1期生が拓いた道がさらに拡がり、今に続いているのですから。

こうして考えると、規模の差の大小はあるかもしれませんが、どんなプロジェクトも新しい挑戦があって、それがそのプロジェクトのその後だったり、新しいプロジェクトのヒントになったりと、道が脈々とつながっているんですよね。これはCSOならではなんじゃないかなと思います。

入社した当時はまだ人員規模も60名程度で、この規模なら会社の成長に自分も関与できると思ってこの会社を選んだのは事実なんですが、会社自体が新しい事業や新しいビジネスモデルへと成長戦略をとっていますし、これからも道を拓いていくことはあらゆる場面で続き、CMIC Ashfieldの成長に誰もが関与しうると思います。

今までもこれからも私はチャレンジャー1期生として、新しいことに挑戦したいですし、マネージャーとしてメンバーの挑戦をサポートしたいと思います。